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初めて癌の怖さを知った49回目の春

意識が無くなる前夜
初めて過ごした「2人だけ」の夜
そして、湯棺前夜の「添い寝」
自分の中では忘れる事はないだろう。。。

決して「好き」だったとは言えないけれど、世界でたった一人の父親。
さようなら...。享年72才。
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04/29|---コメント(6)TOP↑
この記事にコメント
心よりお悔み申し上げます。
From: Nao * 2012/04/30 10:11 * URL * [Edit] *  top↑
>>Naoさん
誰もしが必ず通らなければいけない道。

ありがとうございます。
From: teddy bear * 2012/04/30 17:30 * URL * [Edit] *  top↑
お父さま、心よりお悔やみ申し上げます。
我が父は、teddy bearさんのお父さまより少し年上。
いつか経験しなければならない道ですね。
From: まこべえ * 2012/05/03 20:49 * URL * [Edit] *  top↑
>>まこべえさん
ありがとうございます。
いろいろな体験、そして人間関係などを教えられ考えさせられた八ヶ月でした。
そして「順番」を守ると言う事が、最大なる「親孝行」という事も...。

お父様を大切に。
From: teddy bear * 2012/05/05 04:56 * URL * [Edit] *  top↑
びっくりしました。
自分も先月末に実父を癌で亡くしました。
最後の二晩を看病したのも似てますね。
父とはあまり話をしなかったのですが、
いざ居なくなると寂しいものですね。
ご冥福をお祈りします。
From: Qチャン * 2012/05/08 21:58 * URL * [Edit] *  top↑
>>Qチャン
ありがとうございます。
Qチャンもそうでしたか...。お悔やみ申しあげます(合掌)

意識のなくなる前夜の病室内は、無性に恐怖感でいっぱいでした。
父親には悪いのですが、何気に悟ったのも事実。
早朝、看病を終えて妹と交替し病院を背にするも、後ろめたさでいっぱい。
家に帰っても、寝るに寝れない。その数時間後、妹から「容態急変」の電話。

今、振り返ってみると不思議な事ばかりの一夜でした。
From: teddy bear * 2012/05/09 19:41 * URL * [Edit] *  top↑
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